理学療法士・作業療法士・言語聴覚士にオススメ副業マッチングサービス6選

リハの副業

こんにちはしゅう(@blog_therapist)です。

現在28歳で理学療法士として働いてます。
当サイトでは以下のようなコンテンツを発信しています。

・リハビリ職種の働き方(副業、転職、対人関係)
・リハビリにまつわる社会問題について
・お金に関して

☑これからの自分のキャリアに不安を抱えている方
☑頑張っているのに給料が上がらないと不安を抱えている方
☑もっと、自分らしいキャリアを手に入れたい方
☑副業に興味のある方

参考になるように発信頑張っていきますので最後まで御覧ください。

皆さんは何ができる人ですか?


私も含め読者の皆さんは、ほとんどの方がこう言うと思います。

もちろん患者さんにリハビリが出来ます!

正解ですよね。

病院や施設で働き患者さんや利用者さんにリハビリを提供している。

では、他にできることはなんですか?

この質問にはどのように答えるでしょうか。

私の場合はある国に1年半ほど住んでいたことがあるので、その国の言語はある程度話せます。

他には、物販、Web制作、ブログなどが出来ます。

と答えます。

副業としてさまざまなことにチャレンジし収入を得ています。

理学療法士の平均年収は400万前後と言われてます。

都内で子供を育てるとなるとかなり厳しいです。

私は結婚もしてないですし、子供もおりませんが、将来のこと考えると収入は多い方がよいと思ってます。

このブログではリハビリ職種の私たちがより良く、幸せな生活が送れるように「リハビリ職種の働き方相談室」とタイトルをつけ毎日執筆しております。

今回は様々な能力をもっている皆さんが副業として働ける場所の紹介です。

「オススメ副業マッチングサービス6選」について書いていきたいと思います。

オススメ副業マッチングサービス6選

スキルや資格を持っている人には、クラウドソーシングの副業マッチングサービスが役にたちます。

働く時間や場所が希望どおりになるうえ、自分の能力を発揮できるので、やりがいにもつながります。

クラウドワークス

国内最大級規模のマッチングサービス。ライティング、プログラミング、Webデザイン、動画編集など幅広いジャンルの案件が大量に募集されています。

ランサーズ

高単価の案件が多いが、初心者向けの仕事は少なめです。

ココナラ

会員登録数100万人超を誇る人気サービスです。

「得意を売るならココナラ~」という、テレビCMのキャッチフレーズでも知られる、会員登録数100万人以上を誇る人気サービスです。

プロはもちろん初心者の出品サービスも多いです。

カテゴリ数は200以上、その道のプロだけでなく、初心者でも挑戦できる作業的な仕事もたくさん取引されています。匿名(ニックネーム)での取引も可能です。

自分の特技やスキルを販売するスキルシェアサービス。ジャンルは200種類を超え、占い、相談、イラストの人気が高い。価格は自分で設定できるが、手数料が20%~25%と高めです。

シューマンワーカー

忙しい人でも取り組みやすい案件が豊富で、本業が忙しく、副業に時間を割けない人にオススメです。

IT関係のスキルが役立つ案件が豊富で、高単価の案件も目立ちます。

スキルクラウド

新しいスキルシェアサービス。

2020年3月に株式会社ヒューマン・コネクトに運営が変わった、比較的あたらしいサービスです。

発展途上にあるため、新規ユーザーでもチャンスがあります。

SNSとのあわせた利用が意識されています。

各種SNS(フェイスブック、インスタグラム、ツイッター)と連携可能です。

メール、オンライン通話、対面型、教室型、から選んでサービスを出品できます。

ストアカ

国内最大級の学びのマーケット。

教えたい人と学びたいひとをつなぐ、個人を対象にしたマーケットです。顔の見える先生コミュニティをテーマにしているため、顔写真の掲載は必須です。

TVや雑誌などにも多く取り上げられています。

170種類以上の色々なカテゴリーのスキルを登録できます。登録生徒数320,000人以上、TVや雑誌などにも取り上げられています。

まとめ

今回は、「オススメ副業マッチングサービス6選」としてまとめてみました。

メリットは

👍 広告費などをかけることなく

👍 ダイレクトにお客さんに営業できる

ですね。

ここで稼いだ「最初の1,000円」を、

後の月収10万円に繋げていく

という考えで、

「集客・営業ツール」として使っていくのがよいと思います

能力がある方はまずは登録からしてみてはいかがでしょうか

サイトをみてみて、こういう仕事があるんだ。

と確認してからその仕事を得るために、学んでも良いと思います。

PT,OTは今後20年で2倍の人数になると言われています

スキルアップや転職などできることはしていくことが求められるのは明らかです。

時代の流れに柔軟に対応して、常に学び続けることが大切です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました